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Ristorante IL PRINCIPE【大切な人と特別な時間を過ごせるチョット高級イタリアン~♪】


Ristorante IL PRINCIPE@大阪市中央区北浜

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 京阪・京阪本線の北浜駅から徒歩約3分、【Ristorante IL PRINCIPE(リストランテ イル・プリンチペ)】です。

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 コテコテの仏教徒の国ニッポンなのに、ここ数年で一大イベントとして定着した感のあるハロウィーン♪

 イヤ、もぉ人生の折り返しをとっくに過ぎた私には、あんなバカ騒ぎには何の興味もありませんけどね…(((^_^;)

 まぁ~でも、ダレかを食事に誘う口実にはうってつけなので、そこらあたりは節操なくチャッカリ便乗させてもらってます…(σ≧▽≦)σ

 敷居が高すぎて普段は行けないような、シャレオツでハイソなお店に行く良いきっかけにもなりますしね…(^_^)v



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 そんなこんなで、大好きな飲み友とうかがったのが、中之島と北浜とを結ぶ土佐堀川に架かる、栴檀木橋(せんだんのきばし)のたもとに、今年の10月24日に難波から移転オープンしたコチラ。



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 センダンノキバシ? 聞いたことないな~って思ってたら、ライオンで有名な難波橋と、上を御堂筋が走る大江橋の間に架かる橋なんですね。



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 橋から階段を下りたところにお店はあります。

 ヨーロッパの古城の通用門のようなエントランス。

 重厚な雰囲気に心がワクワクしてきます…((o(^∇^)o))



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 ドアを開けて中に入ると、イタリ映画に出てきそうな落ち着いた大人の空間。

 うわぁ~なんか高級感あふれてて、フツーにジーパンで来たことが恥ずかしいわ~(/≧◇≦\)

 そんな、気後れしている私を気遣ってくれたのか、お店の方が優しくさりげなく席までエスコート…(*´ー`*)

 平日の18時でまだ他のお客さんもいなかったので、店員さんにお願いして店内の写真を撮らせてもらいました…♪ヽ(´▽`)/



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 壁にかけられたイタリアの名所の写真がメチャクチャ素敵!!

 フッと、オードリー・ヘプバーンの、「ローマの休日」の一幕が頭をよぎりましたわ。



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 ランチは5,000円と7,500円と10,000円、ディナーは10,000円、15,000円、20,000円のコースになっていて、ランチ、ディナーともに完全予約制です。

 私たちは10,000円のコースで予約。

 予約の電話の時に、あらかじめ苦手な食材を聞いてもらえるのが安心♪

 同行者さんがシイタケだけが苦手で、私は何でも食べられます!

 って、お伝えしたんですけど、それがまさか、あんな物が出てくるとは…

 その話はまたあとで…(笑)



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 席に着くと『本日はコチラをふんだんに使ったお料理を召し上がっていただきます』と、白トリュフと生のポルチーニ茸を見せてくれました。

 白トリュフはまだしも、ポルチーニ茸ってこれまで乾燥粉末ばかりで、生は見たことなかったかも~(*゜Q゜*)

 トリュフや松茸と並んで世界三大キノコの一つポルチーニ茸は、日本では乾燥させたものがほとんどなので、こんなにも生のものを食べさせてくれるなんてワクワクが止まりませんわ~♪ヽ(´▽`)/



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 まずはノドを潤しましょう。

 『最初は命の水で~!』とイキたいところですけど、さすがにこぉゆう場にはそぐわないかと思って、ソムリエと相談して泡からね…((o(^∇^)o))



◆アジィエンダ・アグリコーラ・ゲッティーナ フランチャコルタ ブリュット

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 北イタリア・ロンバルディア州東部のフランチャコルタ地方で、瓶内2次発酵で醸されるスパークリングワイン。



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 いただきます。

 きめ細やかな優しい泡で、口当たりがすごく優しいですね。



◆秋のアンティパスティ ピッコリ

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 わっ!わっ!のっけからメチャすごいのが出てきましたよ…(๑ʘㅁʘ๑)!!



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 こんなごっつい丸太に料理が乗ってくるなんて初めてだわ♪



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 まずはイタリア産の山栗を使ったスープ。

 日本のコックリしたのと違って、イタリアの山栗はカリっとクルミのような食感。

 ナッツのように香ばしくクリーミーなスープに、オリーブオイルがアクセントになってます。



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 透明なガラスの器に入ってるのは、タコをピザ生地で包んだフリット。

 たこ焼きをイメージしてるんですって♪

 カリっとした生地の中からタコがムニッ、浜名湖産の生海苔の風味が海を感じさせてくれますね~(*^O^*)



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 生ハムはイタリアのパルマで有名な生ハムメーカーの、サン・ニコラ社が30カ月もの長期間熟成させたプロシュット・ディ・パルマ。

 中国の金華火腿、スペインのハモン・セラーノと並んで、世界三大ハムの一つに数えられる名品ですね。



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 中には奈良の刀根柿とフロマージュブランが包まれています。

 シットリした生ハムの強めの塩っけに、ネットリ甘い柿と、なめらかなフロマージュブランのほのかな酸味がよく合います。



◆旬魚のカルパッチョ 赤紫蘇の穂のピクルス

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 三重県の尾鷲から取り寄せられた、今が旬の魚のカルパッチョ。

 イチイチ盛りつけがオシャレですね~∑d(゚∀゚d)スゴスギ



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 一番左はツバスです。

 出世魚ブリの幼魚で、成長して80センチ以上になるとブリ、40センチ以下がツバス。

 ちなみにモジャコ→ワカナ→ツバス→ハマチ→メジロ→ブリの順に出世していくんですよ。

 アッサリと淡白で、どちらかと言うと白身魚に近いツバスに、ほんのりした酸味の赤紫蘇ピクルスがアクセント。



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 真ん中のは、皮目を炙ったタチウオ。

 上にはイタリアのフレーバードワイン、“チンザノ”に30分漬け込んだ筋子がのってます。

 菊の花とシークァーサーが添えられていて、香ばしさと爽やかさのバランスがイイ感じ~(*゚∀゚*)イイ!!



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 一番右はクエやノドグロなどと並ぶ高級魚クロムツ。

 ウニとグラパラリーフが乗っかてて、ビジュアルもステキですね。

 グラパラリーフって初めて食べましたけど、メキシコ原産の多肉植物だそうです。

 スゴくみずみずしくて、噛んだ時にほのかな酸味が広がりますよ。



◆生牡蠣とライムシャーベット

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 養殖が盛んな兵庫県たつの市の室津漁港産の牡蠣。



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 プックリとしててメチャクチャ美味しそう…(o'ヮ'o)おぉ♪

 が、ここでひとつ問題が…

 そぉ、苦手な食材の時に伝え忘れたんですけど、実は私、生ガキは20歳の頃から5回連続でアタってまして、27歳の時にアタったのを最後に、27年間いっさい口にしてないんです~( ̄▽ ̄;)

 一緒に食べた他の人は何ともないので、たぶん私自身が生牡蠣との相性が悪いだけなんだと思いますけどね…(´д`|||)

 でも、ここまで食べてきたもの全て美味しかったし、この生ガキもゼッタイ美味いに決まってる…

 えぇ~いっ!!アタルならアタリやがれ!!



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 ってことで、意を決してジュルリと…

 濃厚でミルキーな旨み、それに室津産独特なのか、潮の香りと言うか、海藻の香ばしさが強いです。

 爽やかなライムドレッシングが、特有の生臭みを消し去ってくれてます。

 んで、心配した食中毒は…

 何ごとも起こらずセーフでした…ヾ(≧∇≦*)/やったー



◆ローマのサラダ

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 サラダはフェンネルとミントのハーブサラダ。

 ミントの爽やかさとフェンネルの苦味、アンチョビが良いアクセントになってますよ。



◆パン

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 白いのがフォカッチャで、黒いのはライ麦パン。

 どちらも自家製で、咀嚼の回数まで計算に入れて、パンの食感を決めてるんですって。



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 オリーブオイルは発祥の地と言われるギリシアの、カラマタ産コロネイキ種のエライア。

 このオリーブオイルがまた美味しくて、パンの風味がより引き立つんです。



◆ラファエッロ ビアンコ IGP トレヴェネツィエ

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 イタリアの北東部、スロヴェニアとの国境近くに広がる丘陵地帯、フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア地区で生産される白ワイン。

 パイナップルのような華やかな香りに、少しだけ独特のスパイシーさがあって、どんな料理にも合いそうですね。



◆名残鱧と生ポルチーニ茸のフリット プンタレッラのアーリオオーリオ

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 淡路島産の名残鱧。

 名残って聞くと、なんか旬を過ぎた季節外れみたいな感じがしますけど、実際は別名“金ハモ”や“松茸ハモ”と呼ばれているように、冬眠前で脂肪をため込んでて、一番美味しいって言われてるんですよ。

 ちなみに夏が旬って言われてるのは、交通網がまだ発達してなかった時代の暑い夏の時期には、生命力の強いハモぐらいしか使えなかった、京都の料理人たちが言い出したんだそうです。



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 さくさくカリカリっと小気味の良い食感に、脂がのってふんわりとしたハモの身が甘い。

 生のポルチーニ茸がこれまたジューシーで、シコッムニュッの歯ごたえからの、独特の芳しい香りがメチャ力強いです。

 ローマっ子が大好きというプンタレッラも初めて食べましたけど、チコリの仲間だそうで、独特の苦味が大人な味わいになってます。



◆自家製ブリオッシュとフォアグラのソテー

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 わっ!?可愛らしいバーガー♪



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 練乳を練り込んだブリオッシュはほのかな甘さ。

 そこにバターソテーしたフォアグラと、青森県産のサンつがる。

 コッテリとしたフォアグラにリンゴの酸味、シナモンと桜のチップで香りづけされて香ばしいです。



◆手打ちパスタ タリオリーニ 生ポルチーニ茸と真鱈白子の白トリュフカルボナーラ

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 パスタは濃厚なソースとの相性がバツグンの平打ちタリオリーニ。



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 そこにアルバ産の白トリュフ…ヽ(≧∀≦)ノ

 なんでしょうね、トリュフがスライスされる時のワクワク感…v(o゚∀゚o)vタマリマセン!



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 メチャクチャ良い香りで、コ・コ・ロ・オ・ド・ル~♪



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 真鱈の白子が入ってるなんてリッチ~(*´v`)

 口の中でプチッとはじけて、トロ~っと濃厚な味わい。

 白子とチーズとの相性がこんなにも良いなんて、ちょっと新しい発見♪



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 平打ちのパスタはムッチリとした食感で、敢えて言うならエロい感じの食べごたえ。

 ここにも生のポルチーニ茸が、シッカリと風味と食感を主張しています。



◆旬魚のオーブン焼き 百合根、秋の浅利、シラウオ

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 親潮と黒潮がぶつかる世界でも有数の好漁場、北海道日高沖で獲れるブランド鮭。

 餌となるオキアミが豊富で、魚体が銀色に輝くことから「銀毛」なんて呼ばれるそうです。

 その銀毛の中でも、より鮮度が良く脂ののった3.5kg以上の大型の鮭を、“銀聖”と呼ぶんですって。



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 皮目がパリッと香ばしい鮭は、シッカリと脂がのってて、口の中に濃厚な旨みがあふれます。

 ソースは百合根のピューレに、アサリの出汁を加えたもので、サッパリしてるけど奥が深い味わい。

 オリーブオイルとニンニクでソテーされた青森産のシラウオに、今の時期、体内に栄養をため込んでいる宮崎産の沢がに。

 この一皿に日本各地の美味しいが散りばめられてて、これはまさに旨みの日本地図やぁ~o(≧ω≦)o



◆カサーレ ヴェッキオ モンテプルチャーノ ダブルッツォ

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 イタリアワインガイドの「ルカ・マローニ」で、3年連続最優秀生産者に選ばれる「ファルネーゼ」が造る赤ワイン。

 通常一本の樹に8房ぐらいブドウを実らせるところを、たった2房しかつけさせないそうで、栄養をタップリ注がれたブドウの、圧倒的な凝縮感を感じることができるんです。



◆熟成仔羊フィレ肉のアッロースト 生ポルチーニ茸のアルピーナ風

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 肉料理は、2週間熟成させ、より臭みを抜いて旨みを凝縮させたオーストラリア産の子羊。

 アッローストという、塊肉のまま焼く技法で、ほど良いレアに仕上げてあります。



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 その子羊の上にタップリなのが、これまたオーブン焼きにしたフレッシュポルチーニ茸。

 なんでも、お肉が隠れるぐらい覆う調理法を、アルプス山脈にちなんでアルピーナ風というそうです。

 マコモダケ、菊芋、それに奈良県産の紐唐辛子が添えられています



◆スパゲッティ アッラ カッレッティエーラ

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 そろそろ〆のお料理ですね。

 パスタはお腹の具合に応じて量を調整してくれるんです。

 同行者さんは15グラム、私は30グラムでお願いしました。

 ホントは200グラムぐらい食べたかったんですけどね…(笑)



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 食事の〆なので、一番シンプルなトマトのパスタですね。



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 唐辛子がピリッと効いてて、アッラビアータじゃないのかな?って思ったら、フィレンツェではカッレッティエーラと呼ぶのが一般的なんだそうです。



◆自家製ドルチェ
◆カフェ


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 デザートはイタリア語で“ボネ”というチョコレートプリン。

 意外としっかりした食感、チョコレートの味は濃厚ですね。



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 コーヒーor紅茶の、アイスとホットを選べるのでホットコーヒー。



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 チョコレートプリンで終わりかと思ったら、また違うデザートが出てきた~(*´v`)

 栗の粉で作ったカスタナッチョという、トスカーナ地方の郷土菓子だそうです。

 下にはブラックベリーのセミフレッド。

 ラングドシャのような薄いクッキーがパリパリで美味しい~♪



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 えっ!?チョット、チョット、まだ何かあるんですか…(*゚Q゚*)



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 三段重箱まで出てきて、もぉ何がなんだか…(笑)



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 中にはココナッツパウダーを振りかけた、ホワイトチョコレートの生チョコ。

 ローリエの葉で香りづけなんて、メッチャ大人~(*≧∪≦)



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 とうもろこしの粉をグラッパで練り上げたザレッティ。



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 ほろ苦いコーヒーのメレンゲ。



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 オレンジとナッツのビスコッティ。



◆食後酒

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 お好きでしたら…と食後酒まで出てきました~(゚∀゚≡゚∀゚)

 そりゃ、好きですけどぉ…(笑)



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 同行者さんは薬草系リキュールのシャルトリューズを、私はシボーナ・グラッパ・トゥット・グラド・ディ・バローロをチョイス。
 

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 イタリアピエモンテで蒸留されるグラッパ。

 なめらかな飲み口ですけどスパイシーさもあり、熟成感の余韻が長く続きます。


 最後は少しサービス精神旺盛な感じもありましたけど、この内容で一人14,000円ぐらい。

 料理の質と言い、お店の雰囲気と言い、ソムリエをはじめスタッフの対応と言い、そのクオリティーの高さにはメチャクチャ大満足させてもらいました。

 確かに気軽にちょくちょく行けるようなお値段ではないですけど、大切な人と至福の時間を過ごすのに、こんな素敵なお店を一件覚えておくのはアリなんじゃないでしょうか…(*´∇`*)

 ごちそうさま~(^з^)-☆



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Ristorante IL PRINCIPE (リストランテ イル・プリンチペ)
Ristorante IL PRINCIPE (リストランテ イル・プリンチペ)
ジャンル:完全予約制イタリアン
アクセス:地下鉄御堂筋線淀屋橋駅 徒歩2分
住所:〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜2-1-26 北浜松岡ビルB1(地図
ネット予約:Ristorante IL PRINCIPE (リストランテ イル・プリンチペ)のコース一覧
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 北浜×イタリアン(イタリア料理)
情報掲載日:2019年11月1日


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